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歯医者も何回目になるのやら。左下の削ったところにインレー入れて…これで何本目?来週は未だしぶとい前歯の根治。
それにしても、今行ってる歯医者はとってもいい感じ。腕はもとより、治療が丁寧だし、治療の際にはちゃんと説明してくれるし。それとも今の歯医者はみんなこんな感じ? |
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俺が皮蛋を飼うにあたって、いつも心掛けていることがある。ジェーン・ホランダーという人が記した『鳥の飼い主への十戒』。
モーゼの十戒の『汝〜するなかれ』みたいな決まり事を示したものじゃなく『関白宣言』や『部屋とワイシャツと私』のインコ版といった感じだけど、これを見てかなり考えこまされてしまった。 鳥の飼い主への十戒 (鳥の視点から) 私は10年かそれ以上生きるでしょう。飼い主と別れるのは大変辛いのです。お家に連れて帰る前にその事を思い出して下さい。 あなたが私に望んでいることを理解する時間をください。 私を信じてください−それが私の幸せにとって重要なのです。 長い間私に対して怒らないでください。罰として閉じ込めたりしないでください。あなたには仕事と娯楽があり友達もいます。私にはあなたしかいないのです。 私に時々話しかけてください。あなたの言葉が理解できなくても、話しかけてくれればあなたの声はわかります。 あなたがどのように私を扱っても、私はそれを忘れません。 私を叩く前に、私にはくちばしがあってあなたの手の骨をたやすく噛み砕いてしまうこともできるということを思い出してください。でも私は噛みません。 私を協力的でない、ガンコ、だらしないと叱る前に、そうさせる原因があるかどうか考えてみてください。たぶん適切な食べ物をもらっていないか、ケージにいる時間が長すぎるのです。 私が年老いても世話をしてください。あなたも年をとるのですから。 私が最後に旅立つとき、一緒にいてください。“見ていられない”とか“自分のいないときであってほしい”なんて言わないで。あなたがそこにいてくれれば、どんなことも平気です。あなたを愛しているのだから。 TEN COMMANDMENTS OF PARROT OWNERSHIP - From a parrot's point of view - By Jane Hallander TSUBASA『鳥の飼い主への十戒』より転載 これをプリントした紙を掃除用具箱に貼り付けて、時たま読むようにしている。 インコに限らず、ペットを飼う人全てが守るべきだと思う。 |
![]() なぁんか、自動変換されて無い気が。 こっちで写真を任意の大きさに変換してからアップロードするのには成功したけど、そこから先がこれじゃぁなぁ。 |
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たまに「…逃がしちまうか?」と考えるときがある。
俺みたいな奴に拘束されるより、外界で自由に飛び回る方がどんなにか幸せだろうかと。だけど一度飛び出せば、そこには生き抜ける保証は一切ない。 ならば、まだ俺束縛された方がぴーたんにとって幸福なのだろうか。 |
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